2018/06/16

<日本生命セ・パ交流戦:西武9-2中日>メットライフドーム

 敷田直人球審が、倒れるアクシデントが発生しました。
 
 
 本記事の内容をさらっと
 

・AEDも持ち出されたが、約3分後に担架で運ばれた。
・倒れた原因は、前打者の西武金子のファウルチップが左膝付近に当たり、痛みを訴えていたこと。

 

ネットの声では、

“直前の膝直撃ファウルの痛みで倒れたのか 脳の病気とかじゃなくて良かったけどどんだけ痛いんだろう…”

“あんまり痛いダメージ負うと吐き気が伴うんだよね。椎間板ヘルニアのときも前十字靭帯のときも吐き気で立ち上がれなくなったもんな。”

今回の敷田球審倒れた原因は?現在の様態は?aed出動したけど大丈夫?をまとめてみました。

aed出動したけど大丈夫?

敷田球審倒れた原因は?

敷田球審の現在の様態は?

みんなの声

ネットの声
“敷田審判、報道によればその前のファールチップが脚に当たった影響だそうで、意識もあって会話もできて手も動かせてだそうなのでホントよかった……。またあの卍のストライクコールが見られるよう、待ってますよ。”

ネットの声
“敷田さんが倒れて、三塁塁審の柳田さんが球審に移動して、予備審判が入ったそうだけど、なぜ柳田さんが移ったのか?と思って調べてたら責任審判だったからかな もし仮に責任審判が体調不良になったら誰かが代理で責任審判になるのか気になる”